飛鳥昭雄さんがテレビの捏造をお怒りに。そもそもテレビが真実を伝える機関と思っていない

 漫画家でサイエンスエンターテイナーの飛鳥昭雄氏が某テレビ局でオカルト界のトップクラスを集めて、芸人が「信じるか」「信じないか」をジャッジする番組に刑事訴訟を検討するくらいお怒りだという。 

 編集で2つの話を1つに繋げて、ショッキングな印象の別物の話に仕上げてたようで、メディアの常套手段ですね。 

その芸人がBとして伏せられていますが、他の出演者をみると、『バ○リズム』ですね。 地球あやうし!〜バ○リズムの奇々怪界裁判〜というタイトル。 

 メディアや政府が本当に大切なことを伝える訳がない。  

 国境なき記者団によれば2015年の報道の自由度は世界で61位。

韓国が60位… ドイツの記者が日本の記者クラブの会見で閉め出されたことを憤慨していたのを思い出しました。 

 どうでもいい情報や偽報を流して、目を向けさせない、興味を持たせない、誘導する。 

っていうと、あぁ、陰謀論にやられてるな、と思われるんでしょうね。 

そもそもテレビや政府が何の利益ももたらさない我々の為に真実を伝えたり、行動してくれると思ってます? 

 政治家が見ず知らずの我々の為に粉骨砕身で動くと思います?  

お金の流れを見れば、真実が見えてくるとジャーナリストの堤美果氏は仰っています。

 https://www.youtube.com/watch?v=1KtfKOF8Pvo

http://mainichi.jp/articles/20160715/mog/00m/040/021000c

テレビをバカみたいにぼーっと閲覧し、信用する国民。  

デモぐらい起こしてもいいくらいのことは起こっていると思います。  

次の世代のことを考え、行動しましょうよ。

100JOBS!

百姓は農民ではない!百の仕事が出来る人の事を百姓というそうです。 一つの事にとらわれず、いろいろなことにチャレンジしていこう!

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